救急車の適正利用について
2026年07月03日 更新
救急車の適正利用に関する様々な情報を発信いたします。
救急車の適時・適正な利用をお願いします
救急車は限られた資源です。大切な命を守るためにも、救急車の適時、適切な利用をお願いします。
救急車を呼ぶか迷ったときは、#7119の救急相談センターや東京版救急受診ガイドをご活用ください。
救急車を呼ぶか迷ったときは、#7119の救急相談センターや東京版救急受診ガイドをご活用ください。

救急車の適時・適切な利用にご協力をお願いします
不要不急の通報は、他の緊急通報の妨げとなりますので、最後までお話を聞かずに切断する場合があります。
また、119番通報は着信順につながっていま。つながるまで電話を切らないでください。また、近くの消防署や消防出張所でも対応することが出来ますので通報してください。
お問い合わせなどは、119番通報ではなく管轄の消防署や専用のダイヤルに連絡してください。
【専用のダイヤル】
・消防テレホンサービス(災害情報案内、消防相談)
特別区:03-3212-2119、多摩地区:042-521-2323
・東京消防庁救急相談センター(救急相談、医療機関案内)
♯7119 又は 特別区:03-3212-2323、多摩地区042-521-2119
・その通報、本当に119番通報ですか?
東京消防庁119番通報に関するリンク
また、119番通報は着信順につながっていま。つながるまで電話を切らないでください。また、近くの消防署や消防出張所でも対応することが出来ますので通報してください。
お問い合わせなどは、119番通報ではなく管轄の消防署や専用のダイヤルに連絡してください。
【専用のダイヤル】
・消防テレホンサービス(災害情報案内、消防相談)
特別区:03-3212-2119、多摩地区:042-521-2323
・東京消防庁救急相談センター(救急相談、医療機関案内)
♯7119 又は 特別区:03-3212-2323、多摩地区042-521-2119
・その通報、本当に119番通報ですか?
東京消防庁119番通報に関するリンク
熱中症対策
令和7年の熱中症による救急搬送人員は、これまで最多だった令和6年の7,996人を超え、過去最多となる9,125人でした。猛暑だった令和6年と比較すると1,129人増加しています。
熱中症対策をしましょう!
【屋内での熱中症対策】
・迷わずエアコンを使い、涼しい環境で過ごすこと
・こまめに水分をとること
【屋外での熱中症対策】
・外出時は、喉が渇く前に水分補給をすること
・帽子や日傘などの暑さ対策グッズを活用し、無理をせず、休憩をとること
・熱中症警戒アラート(環境省)
環境省熱中症予防情報サイトへのリンク
・東京都熱中症対策ポータルサイト(東京都環境局)
都環境局の熱中症対策ポータルサイトへのリンク
・熱中症に注意(東京消防庁)
東京消防庁熱中症に注意のページへのリンク
熱中症対策をしましょう!
【屋内での熱中症対策】
・迷わずエアコンを使い、涼しい環境で過ごすこと
・こまめに水分をとること
【屋外での熱中症対策】
・外出時は、喉が渇く前に水分補給をすること
・帽子や日傘などの暑さ対策グッズを活用し、無理をせず、休憩をとること
・熱中症警戒アラート(環境省)
環境省熱中症予防情報サイトへのリンク
・東京都熱中症対策ポータルサイト(東京都環境局)
都環境局の熱中症対策ポータルサイトへのリンク
・熱中症に注意(東京消防庁)
東京消防庁熱中症に注意のページへのリンク
問合せ先
- 予防課防火管理係