【練馬News】

消防・警察・自衛隊 合同採用説明会を実施!

全体説明会で当庁の業務内容や福利厚生、採用試験についての説明後、各ブースに分かれて、個別相談を行いました。説明会後には、練馬消防署と警察消防署の施設見学を実施し、職場の雰囲気を体感できる貴重な機会に参加者は好奇心が刺激されたようすでした。
リクルーター、当庁の魅力を発信
人材の確保に向けて

集合型応急救護講習会を実施しました!

プール開始前のこの時期に、管内保育園の職員を対象に、練馬消防署で集合型の応急救護講習会を実施しました。緊急時を想定した対応方法に加え、幼児の熱中症や転落事故の注意喚起も行いました。
「すべての園児を守るため!」保育園向け集合型応急救護訓練を開催

第75回はたらく消防の写生会がはじまりました!

東京消防庁では、毎年、小・中学生の消防の仕事への関心を高め、防火防災意識の育成・向上を図ることを目的として4月から5月にかけて「はたらく消防の写生会」を実施しています。
練馬消防署管内では、小学校14校、約1700人の児童が参加予定です。今年も子供たちが思い思いに描く作品が楽しみです。

練馬救急 新車両で運用開始

練馬消防署にて、「練馬救急」の運用開始式が行われ、署長より運用隊の隊長に対し、車検証が授与されました。
資器材固定装置等を装備するほか、飛沫感染防止対策を強化した車両です。 
受領の様子
集合写真

火災予防フェアを開催しました!

当署では、3月7日(土)、春の火災予防運動に合わせて火災予防フェアを開催しました。
火災予防フェアでは、庁舎を一般の方に開放し、消火器体験や応急救護体験のほか、はしご車と記念撮影やミニ消防車運転などを行いました。防災体験以外では、カプセルトイやフォトスポットも大好評でした。
また、署員は、感謝の言葉を自筆で記入したメッセージカードを作成し、地域の方々へ日頃の消防業務へのご協力に対し「ありがとう」の気持ちを伝えました。
地域の方と署員をつなぐ架け橋となった火災予防フェア。約600人が来場し、親子で楽しみながら、防災について学ぶ姿が見られました。アンケートでは、来年の開催を待ち望む声が聞かれました。
初期消火
応急救護
フォトスポット
カプセルトイ
ミニ消防車
訓練演技

地域一丸 練馬の街を守る!=夜間合同パトロールを実施=

12月19日(金)、警察、区役所、町会そして消防がタックを組み、忘年会シーズンで賑わう練馬駅前繁華街のパトロールを行いました。当署から5名が参加し、のぼり旗を片手に、「火災予防」「救急車の適正利用」を呼びかけました。店内でお酒を楽しんでいる方も黄色い旗に目を向けてくださり、効果的な安全確保の取り組みができました。
写真1
写真2

問合せ先

  • 練馬消防署
  • 03-3994-0119
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