広報とうきょう消防(第61号)2

救急車を呼ぶか? 病院へ行くか?
そんな時には…インターネットで症状の緊急度を確認できる

東京版救急受診ガイド

任せて安心!AI技術を導入してリニューアル!

  • テキストまたは音声による症状の入力で利用者の利便性が向上
  • 緊急度判定から医療機関案内までが一度に可能となり、検索時間を短縮

いざという時、落ち着いて使えるように、試してみよう!

東京版救急受診ガイド(Web版)

緊急度の判定から医療機関の表示までがよりスムーズに

迷ったときは、ガイドで確認

1 症状の入力

症状入力画面

症状をテキストや音声で入力します。

2 緊急度の判定

オレンジ判断画面

症状から判定した緊急度を表示します。緊急度「赤」であれば119番へ電話するボタン、「オレンジ」以下であれば医療機関検索のボタンが表示されます。

3 医療機関を検索

医療機関検索画面

判定した症状に適した診療科目に自動でチェックが入り、受診可能な医療機関をスムーズに検索できます。

4 医療機関を表示

医療機関表示画面

検索の結果、受付時間内の医療機関を、位置情報(GPS)等により、現在位置から近い順に表示します。

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