救命講習案内
2026年03月10日 更新
※1 講習種別について
・署一般公募(個人)による救命講習は「普通救命講習」のみの開催となります。
・「団体(事業所・学校等)による救命講習」は、ご希望により「普通」・「普通(再講習)」・「上級」・「上級(再講習)」を開催しております。
・「団体(事業所・学校等)による救命講習」は、ご希望により「普通」・「普通(再講習)」・「上級」・「上級(再講習)」を開催しております。
※2 救命講習と応急救護訓練の違いについて
・救命講習:専門の講師(東京防災救急協会)による、救命技能に関する一定の知識・技術の習得を目的とした講習。講習終了後に「救命技能認定証」(3年間有効)が発行され、「講習費用」も発生します。
※救命技能の知識技術の習得に興味のある方にお勧めです。
・応急救護訓練:消防署の職員から、心肺蘇生法やAEDの取り扱い等の応急手当について学ぶ訓練。訓練時間は通常30分から1時間程度で、費用は発生しません。「救命技能認定証」の発行もありません。
※「救命講習を受ける時間がない」、「AEDとはどのようなものか知りたい」など応急手当に関しての初歩的な知識技術の習得に興味のある方にお勧めです。
※救命技能の知識技術の習得に興味のある方にお勧めです。
・応急救護訓練:消防署の職員から、心肺蘇生法やAEDの取り扱い等の応急手当について学ぶ訓練。訓練時間は通常30分から1時間程度で、費用は発生しません。「救命技能認定証」の発行もありません。
※「救命講習を受ける時間がない」、「AEDとはどのようなものか知りたい」など応急手当に関しての初歩的な知識技術の習得に興味のある方にお勧めです。
問合せ先
- 世田谷消防署
- 警防課
- 救急係
- 03-3412-0119(内線380)