住宅火災に気を付けましょう
2025年03月05日 更新
住宅火災をおこさない「住宅防火10の心得」
空気が乾燥し、全国的に火災が相次いでいます。
東京消防庁管内では、令和7年中に発生した住宅火災件数が過去10年で最多件数(1985件)でした。
令和8年1月中の住宅火災の件数は242件で、昨年の1月(209件)と比較し、33件増加しており、昨年を上回るペースで発生しています。
令和8年の住宅火災による死者は21名発生しており、そのうち19名が高齢者で、死者の9割を占めています(2月25日現在)。
住宅火災をおこさないために、「住宅防火10の心得」を守りましょう。
東京消防庁管内では、令和7年中に発生した住宅火災件数が過去10年で最多件数(1985件)でした。
令和8年1月中の住宅火災の件数は242件で、昨年の1月(209件)と比較し、33件増加しており、昨年を上回るペースで発生しています。
令和8年の住宅火災による死者は21名発生しており、そのうち19名が高齢者で、死者の9割を占めています(2月25日現在)。
住宅火災をおこさないために、「住宅防火10の心得」を守りましょう。
奥多摩消防署で以前作成した住宅防火に関するページはこちらをご覧ください。
問合せ先
- 奥多摩消防署
- 予防係