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東京消防庁小石川消防署>自衛消防訓練

自衛消防訓練

新しい生活様式に合わせた 自衛消防訓練を進めよう!

防火管理者が必要な建物では、自衛消防訓練を実施することが、消防法令により定められています。
新しい生活様式に合わせた自衛消防訓練を計画的に行い、消防署に届け出をしましょう!

訓練方法の一例

自衛消防訓練を実施する前に

実施日時、実施内容が決まったら、消防署にあらかじめ連絡が必要です。
連絡方法は、簡単!


訓練が終わったら

自衛消防訓練実施結果記録票を作成、保存(3年間)し、次の訓練に生かしましょう!

消火訓練(消火器や屋内消火栓などの使い方を覚えよう!)

 
   消火訓練  
     

避難訓練(避難者に対して適切な声かけをしよう!)

  避難訓練   
 

通報・伝達訓練(相手にはっきり伝えよう!)

通報・連絡訓練
     

応急救護訓練(けが人を救護する方法を身に付けよう!)

応急救護訓練
     

総合訓練(一連の訓練のまとめをしよう!)

   総合訓練  

訓練を継続するために

訓練を継続するために    

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