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東京消防庁上野消防署生活安全情報

生活安全情報

★ゲッコウレスキュープロジェクト★
クイズに答えてオリジナルグッズをゲットしよう!

クイズの詳細はこちら! 
 
ゲッコウレスキュープロジェクトとは?

  東京消防庁では、住宅用火災警報器(以下「住警器」という。)の設置・点検・交換に関する写真募集企画(通称「ゲッコウレスキュープロジェクト」)を令和3年2月2日(火)から実施しています。
都内では、平成22年4月にすべての住宅に住警器の設置が義務化されてから10年以上が経過しました。設置率は約90パーセントまで向上し、住警器による被害軽減の効果が明らかになっています。ところが、設置から10年が経過すると電池切れや部品の劣化により本来の性能を発揮できなくなるおそれがあります。このプロジェクトをきっかけに住警器の設置、交換を皆さんで促進していきましょう!
 
詳しくは、こちらをクリックしてください。

短縮救命講習のご案内

東京消防庁では、平成20年より電子学習室(インターネット)を活用した救命講習を開催しています。
通常は会場にて3時間受講していただく普通救命講習ですが、電子学習室を利用することで、会場での講習時間が2時間に短縮されます。
これまでにも事業所や学校など、団体で受講される皆様に多くご活用いただいておりましたが、個人で受講を希望される方々を対象とした、専用の講習を設けることになりました。
期間、会場を限定した開催ではございますが、皆様の受講をおまちしております。

詳しくは、こちらをクリックしてください。

子どもの事故を防ごう

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、学校の休校が続いている中、子どもの家庭内での事故が発生しています。ご自宅の身のまわりの危険なものや行動を今一度ご確認ください。

・上野消防署管内での子どもの事故発生状況はコチラ→
・事故発生の詳細はコチラ→(東京消防庁ホームページへ)
・屋内での事故事例はコチラ→(NITEへ)

たばこのポイ捨ての防止について

分煙習慣の広まりにより、庭先やベランダ、屋外階段など建物の外周部での喫煙が増加し、屋外での吸殻の処理方法不適による火災が増えています。 喫煙者はマナーを守って、火災を発生させないようにしましょう。

<火災を防ぐために>
・ 灰皿がない場所での喫煙をやめましょう。
・ 携帯灰皿を使用する際は、周囲に配慮しましょう。 また、灰皿以外のものを灰皿に使用するのはやめましょう。
・ 喫煙場所に指定されている場所で喫煙しましょう。
・ 歩きたばこやポイ捨ては絶対にやめましょう。

たばこのポイ捨て注意のリーフレットは、こちら→

救命講習、受講しませんか?

大切な人を救うために、救命講習を受講しましょう!【東京消防庁リンク(新規ウィンドウが開きます)】

★上野消防署では個人向けに毎月第3日曜日9:00〜12:00まで救命講習を行っております。救命講習の受講(テキスト代1,500円)を希望される方は、あらかじめ上野消防署警防課救急係(03−3841−0119)までお電話で予約をしてください。

東京消防庁HPリンク(新規ウィンドウが開きます)



【お問合せ先】
上野消防署 予防課 防火管理係 3841−0119(内線521)



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